日誌

2学年で進路講話を実施しました

 5月22日(金)釧路教育局キャリアプランニングスーパーバイザーの藤原 邦彦 様を講師にお招きし「これからの進路実現に向けて~自己理解とコミュニケーションについて~」と題して、2学年生徒全員に進路講話を実施しました。講話の中で、進路決定において自身の向き不向きを知っておくことが重要であること、話の聴き方で相手の信頼を得ることができること、欠席・遅刻・早退の数は進路活動において成績と同等もしくはそれ以上に影響を及ぼすことを教えていただきました。進路について考えることを通して、張り合いを持った学校生活にしていって欲しいものです。